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映画

今月見た映画は2本


            Dog Police
DOG × POLICE は、お金を払って見に行った事に・・・ と、なってしまうような映画で・・・。

せめて、犬の賢さ・可愛さをもっと出してくれたらいいんだけど、
何が良かったんだろうか?と良かった探しをしなくてはいけない映画でした。

旦那と娘と三人で見に行ったんだけど、劇場を出てもみんな無言・・・。

娘は市原君好きなんですが、
『これは映画館で見なくても、2時間ドラマで見たかったね。』と。

はい、同感です




            猿の惑星

こちらの映画は、良かった~

私が中学生までに見た映画(ドラマ)で、(テレビの洋画劇場等で)
とっても印象に残ってるのが
・猿の惑星
・ルーツ
・そして誰もいなくなった

この、三本なのです。

その中の猿の惑星の誕生のストーリーと言う事で、見る前からもうワクワク

いやぁ、良かったっす 

映画を見る前に評価を見てしまったんで、大体のストーリーはわかった状態だったけど
そんな状態でも、しっかりと楽しめました。

猿達は全てCGと言う事だったけれど、目の表現がすばらしく
動きも自然な動きなので、すぐに感情移入しちゃいました。
(どの子も顔が怖かったので、それはちょっと残念)


そして、見終わった後に色々調べてみると、猿の惑星シリーズとの関連性が
あちらこちらであったようなんですね。

『猿の惑星』は何度も見たけれど、その後の『続』『新』『征服』などは
記憶がごちゃ混ぜになっていて、良く覚えてない。

これは最初から全部見てから、もう一度見直したいなって思いました。


そして『猿の惑星』では、人類が滅亡した原因が核戦争だと思っていたんだけど
これで見てみるとどうやら違うよう。
『エッ?!』って感じだったので、やっぱり確認するしかないね。
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テーマ : 映画感想   ジャンル : 映画

The Tree of Life

       The Tree of Life

先週末観た映画は『The Tree of Life』

予告を見て、親子の確執を描いて、ラストはお互いの心情がわかりハッピーエンドの
ヒューマン映画かと思い込んで見に行ったら・・・。


う~ん、なんじゃこりゃ・・・

と、つぶやいてしまいました・・・。(声でね)



延々と続く宇宙や自然の映像に、どこかの宗教のイメージビデオなの?って思ったり
ダーウィンの『種の起源』の紹介ビデオ?なんて思ったり・・・。


苦悩しているショーン・ペンも、これはショーン・ペンじゃなくても・・・?と思ったし。


ただ、監督の事を調べてみると、テレンス・マリック監督は、宗教的な映像美を得意とする人みたい。
彼の映画には、美しい自然の映像はかかせないようです。

それにしても、この映画では長過ぎたのでは???って思ってしまったけど・・・。

でも、子役の子は良かったですよ。

長男・次男を演じた子達の、目の演技良かったよ

この映画は好き嫌いが分かれると言うか、苦手な人の方が多いような気がします。
特に宗教や聖書が苦手な日本人には、受け入れにくいかなって感じがしました。


テーマ : 洋画   ジャンル : 映画

ハングオーバー

         ハングオーバー
先週末に観てきたのは『ハンブオーバー!!史上最強の二日酔い、国境を越える』です。

毎日暑いから、頭空っぽで観れるドタバタコメディーにめっちゃ飢えてたんです。

どうやら、これはPART1がヒットしての二作目のよう。
PART1を見てなくても、楽しく見れると聞いて観てきました。


いやぁ、想像以上にドタバタでお下劣でブラックで・・・。スカッとしました

舞台がタイって言うのも、どたばたぶりに拍車をかけていたのかも。

結婚式を控えた新郎が仲間とビーチでささやかにお祝いのお酒を飲む。
しかし、目が覚めたらとんでもない事になっていた。
そして、その時の記憶がない!!
って所から話ははじまるんだけど
目が覚めた時の状況が、はちゃめちゃ!!

さあ、これから何が起こるの?とワクワクさせてくれます。

ポスターにもあるように、お猿さんもでてくるんだけどめっちゃ可愛い。
でも、やってる事がすごいんで、これ動物愛護団体から苦情来ない?って心配になったりして。
タイだからいいんだろうか?!

そしてラストめでたしめでたし!で登場した人物にもびっくり!
うわぉ!と、最後も盛り上げてくれます。

で、エンドロールで流れる記憶をなくした夜の出来事!
ひとつひとつ明らかになっていくんですが、私思いっきり日本人だけど
『OH! MY GOD!』と、天を仰ぎたくなりました。


期待通り、暑い夜を笑いで忘れさせてもらいました。
楽しかったので、まだ見てない方はぜひどうぞ

テーマ : 洋画   ジャンル : 映画

星守る犬

          星守る犬

          これ見に行ったのいつだろう?
          いつもは見たらすぐ記事にするんだけど、これは辛かったので記事にするのも
          遅くなっちゃいました。

          だって犬好きには辛すぎる映画だもん・・・。

          主人公のお父さんと犬のハッピーの絆で感動を呼びたいんだろうけど
          私には、お父さんの行動が無責任としか思えなくて、腹立っちゃって!

          犬のハッピーの事が大好きなのに、家を出て二人で放浪の旅をし
          ある出来事でお金がなくなり食べ物が困るようになる。
          もともと持病を持ってるお父さんは、薬が切れ体調も良くなくて
          そこで死を覚悟するんだけど、自分が死ねば残された犬はどうなるかとか
          考えなかったのかな~?と、イラ!!  

          お父さんがなくなってからの、ハッピーの姿は見てられませんでした。
          こんな悲しい運命にさせてしまうなんて、これは残酷物語です



          でも、これでペットの最期について考えました。
          今飼ってる犬と猫、絶対に最期までお世話をするけれど
          もし、次に飼いたくなっても自分の年齢も考えないとなって。

          自分がどうにかなった時に、どこか施設に預ける手はずとか
          とっておく方法もあるけど、やっぱりペットはずっと飼い主さんと一緒に
          いたいと思うんですよね。
          そこで優しい人と出会えても、その前に悲しい思いをさせたくない。
          私の手で、最期を看取ってあげたい。

          改めてそう考えさせてくれた事には、感謝です。
           

テーマ : 日本映画   ジャンル : 映画

ブラックスワン

ブラックスワン
観てきました、ブラックスワン!今頃?って感じですが・・・。

ストーリーは、なんだかいつの間にか頭に入っていて
(いろいろブログめぐりしちゃったので)
ナタリーポートマンが、これだけ賞賛されるんだから、どんだけ凄いのか!って事を
自分の目で確認するために行った感じ。

で、感想は噂通り、ナタリー・ポートマンの迫力ある演技に圧倒されました。
観終えても席から立てないくらい、疲労感でいっぱいにもなっちゃった。

長女と一緒に見に行ったんだけど
『バレエ踊ったわけでもないのに、なんでこんなに疲れたんだろう?』って
二人で頭傾げちゃいましたよ。

それだけ、ナタリー・ポートマンの演技に圧倒され、映画にのめりこんで
しまったという事です。


そして、この映画を見て思ったのは、浅田真央ちゃんのこと。

この映画の中の白鳥のように純粋で素直な彼女に、黒鳥の人間臭さがプラスされたら、
とてもおそろしい事になるんじゃないの~~~って。

彼女は今ジャンプの修正中。そして必ず修正して完璧にしてくるでしょう。
そこにチラリと人間臭さがプラスされたら・・・。

決して性を意識させなくてもいいと思うんです。
キム・ヨナさんと同じにする必要もないと思います。
真央ちゃんの美しい表現力に、もう少し深み加わると表現力でも
怖いものなしになると思うんですよね。
キム・ヨナさんはの表現力は、点数では真央ちゃんより上を行ってますが
深みのある表現力とは思えないんですよね。

以前のコーチのタラソワさんに、恋をするように言われてた真央ちゃん。
やはり、人間に深みを持たせるには、恋は必要なんですね。

テーマ : 洋画   ジャンル : 映画

闇の列車 光の旅

映画見てきました。


闇の列車 光の旅

公開時に見たいと思っていたけど、ちょっと遠い映画館でしかやってなくて
DVDが出たら見ようかな~って思ってたんだよね。

そしたら、旧作を上映している映画館で上映しているのを知り、見てきました。

このポスターの列車の上に乗っている人、少女の思いつめた顔、
それだけで楽しい系の映画ではないって事がわかります。


これは、不法移民ギャングをテーマにした、とても重い映画。


ホンジュラスの少女サイラは、故郷を捨て、父親らと共にメキシコ経由でアメリカへ移民しようとする。
だが、チアパス州でアメリカ行きの列車の屋根に乗り込んだところ、メキシカン・ギャング団に遭遇し、
リーダーのリルマゴに暴行されそうになる。そこへギャング団の少年カスペルが現れ、
リルマゴ殺してサイラを助ける。
(Wikipediaより抜粋)


以前はこういう映画見ても、いろいろ考えはしたけどそれまでだったのが
今回は、見ていたらなんだか胸が苦しくて鼓動も早く、体に堪えました・・・。


中米の現実を突きつけているからなのかな?


監督は実際に不法移民の人たちと旅をし、ギャングは実在する組織MS-13

MS13.jpg こんな風に体中に刺青を入れています。
刺青の文字や、手でする挨拶が、なんだかカルト宗教みたいでした。

このギャングを生んだのも、不法移民も、全ては貧困からって事になるんですよね。


今の中米の現実を突きつけています。

テーマ : 洋画   ジャンル : 映画

英国王のスピーチ

                          
                      11日の日に娘と見に行ってきました。
              アカデミー賞受賞作なので、劇場で見ておかないと!ってね。

           有力だった『ソーシャル・ネットワーク』を抑えての受賞に楽しみでワクワク

                  以前にGRで読んだ『The Love of a King』 では
            兄のエドワード8世は、愛に生きた! と好意的に描かれていましたが
            この映画では、自分勝手な浪費家でどうしようもない奴に描かれていました。

           さてさて感想は、吃音に悩む王とそれを直すオーストラリア人の言語聴覚士との、
                    治療と心の交流について描かれています。
                   まさにアカデミーが好みそうなストーリー
                    
                 個性的な治療に戸惑い、お互いにぶつかりながらも
              少しずつ心を開いていく過程は、やっぱり感動しちゃうよね。
                          
            旧植民地のオーストラリア人は、やはり差別をされていたようですが
                 王はそんな事は気にせず接していたことも好印象
          これが実話に基づいてるんだから、ジョージ6世は人間的に素晴らしい人で
                国民から『善良王』と呼ばれていたというのも納得。  
 
          あと、イギリスらしく紳士たるもの・・・ってマナーを気にする部分もあって
                     (王族だから当たり前ですが・・・)
        そんな人がくだけた態度やいけない言葉を使うって言うのはやっぱり面白いよね。

                   英語はゆっくりと簡単な文章ばかりだったので
                    早口意外は字幕見なくてもわかったかも!
                     (つい、字幕で確認しちゃうんで)

        娘に『お母さんでもわかったから、あんたは字幕見なくてもいけたんじゃない?』と
        聞いたみたら、『わかるけど、訛りがすごくて気になったから字幕見てた』だって!
         たしかにいくつかの言葉 Can→カン  Today→トゥダイ はわかったけど
             あとは全くわからない~。普段イギリス英語聞いてるからかな?
                    (娘は アメリカ英語を勉強しています)

             





                映画を堪能したあとは食事をしてショッピングしてたら
                  まわりの人たちの様子がなんかおかしい・・・。

                  『何があったんだろう?』と娘と立ち止まると
                   目眩のようなフワフワした感覚に襲われ
                     上を見ると照明が激しく回ってる。


                      『地震だ!!』
                  
             娘と手を握り合いながら、立ち尽くすしか出来ませんでした・・・。

              『最近東北地方で地震が続いてたから、そっちかも・・・。』と、
               テレビの前には人だかりができていたので、一緒に見ました。

                   でも、その時は震度7という情報だけで
                テレビ局の揺れや、地図で震源地を示してるだけ。

               帰りの車のラジオで、津波の注意を呼びかけていましたが
               家に帰ってテレビをつけたら、恐ろしい映像が次々と・・・。

                  我が家は東南海地震が叫ばれている地域。
                  海も近いので、とても人事ではありません。

              大勢の悲しく辛い思いをしている方々に、少しでも希望や
             明るい未来を描く事が出来る日が来る事を心から願っています。

テーマ : 洋画   ジャンル : 映画

ヒアアフター

                      hereafter.jpg


今回の映画は 『ヒアアフター』

太平洋の奇跡と迷ったんだけど、時間の都合でヒアアフターに決定。


監督はクリントイ・イーストウッド
好きなんです彼の映画。

常に優しさに溢れてる感じがするんですよね。



今回の映画は、テーマがhereafter(来世、あの世)
亡くなった人の声を聞けてしまう男性と
津波災害に遭い臨死体験をする女性と
双子の兄弟の兄を亡くしてしまった男の子。

住んでる場所も環境も違う三人が、一つに繋がっていく過程を描いています。


わかってもらえない苦しみの中にいる三人が、自然と繋がっていく様子や
その後の明るい未来を思い起こさせる展開は、やっぱり感動しました。

スピリチュアルが好きな日本人には、受け入れやすい内容かな。


クリント・イーストウッド映画の特徴でもあると思うのですが
余韻を残すと言うか、はっきりと提示せずに観客に考えさせる部分が多く、
今回もそんな部分が大いにみられました。

だから言葉で感じるんじゃなくて、自分の感覚で感じ取れ!って言ってる気がしました。



セシル・ドゥ・フランスという女優さんは知らなかったのですが
笑顔がとってもキュートなステキな人でした。

マット・デイモン好きなんだけど、お肉の付き方が気になるようになってきた・・・。
もう少し、絞って・・・。



テーマ : 洋画   ジャンル : 映画

Stone

先週見てきた映画はこちら

ストーン

ロバート・デ・ニーロとエドワード・ノートンの競演という事で
ワクワクしながら行ってきました。

今回は平日で、公開から3日目に行ったんだけど、ガラガラ・・・。
ロバート・デ・ニーロだよ!エドワード・ノートンだよ!って悲しくなったけど
おかげで両隣気にすることなく見れましたが・・・。



感想は・・・・デ・ニーロとノートンって、やっぱ凄いね~~







以下はネタバレ有りです









放火殺人犯で8年間の刑務所暮らしから一刻も早く出たいと思いながらも
全く反省の色のないノートン演じるストーン。

一方デ・ニーロは、刑務所で仮釈放対象者と面談をし、
仮釈放にいたる人物か判断するのが仕事の真面目な人物。
ただ、毎週教会に通い常にキリストの教えを聞いていながらも信じられずに、
空虚な中に身を置いている。

そんな不安定なデ・ニーロを操ろうとするノートンと妻のミラ・ジョヴォヴィッチ。


まんまと操られるデ・ニーロ。


そこまでの演技とそこから変わって行く三人の演技は、やはり見もの。

心理的な映画って、上手い人たちが演じるから見ることが出来るんだよね。
そうじゃない人がやったら眠くなっちゃうもん。


まっ、映画館がガラガラな訳がわかりました。
確かに万人受けする映画ではないもんね。

私は楽しんだというか、引き込まれてました、二人の演技に



テーマ : アメリカ映画   ジャンル : 映画

週末映画 -その2-

読了本の紹介が遅れてたまってきてますが
先週末に見た映画その2です。



こちら


RED.jpg

スタローンやこのブルース・ウィルスなど、アクション好きの旦那が『見たい』と言うので
公開初日のレイトショーで行って来ました。

公開初日のレイトショーで見るのは久しぶりで、どのくらいの人がいるのかわからず
早めに行ったのですが、15分前では10人くらいの人しか座っていないので、
『あら、この程度?』とちょっとガッカリしてたら、後からくるくる。



でも、私の右隣は空いていたので、ラッキー!とカバンを置いていたら
予告が始まってしばらくしたら、男の人二人が入ってきました。

真ん中辺りなので、一人目の人は申し訳なさそうに入ってきたのですが
次に通った人が体の大きい人で、足と足が挟まる感じでなかなか進まず
そして、私の前に来たときに、体を斜めにして通りやすくしていたんだけど
私のブーツを踏んで行った!

つま先の部分だったから、足には乗ってこなかったけど、
『こんな大きい人につま先踏まれたら、めちゃ痛いよな~』と思っていたら
その人私の横に座ったんだけど、謝らないの

で、隣の連れに
『足踏んじゃった』って言ってるの

ちょっとイラっとしたけど、『痛くなかったからいいか』と優しい気持ちでいたら
ポップコーンを食べ始めて、食べるのはいいんだけど、鼻息が荒い!!

鼻息の音に気になりだしちゃって、映画に集中できない


ポップコーンにも限りがある!と自分に言い聞かせて、
食べ終わったのを知りホッとしていたら、
その時私の飲物は、隅の人からの流れで右側に置いてあったんだけど
だから私の隣も右側に飲物を置いたんだけど、左の肘掛にどっかりと腕が乗ってんの!

私の腕にも当たるくらいにどっかりと置いてんの!!!

で、私の飲物をふさいでんの~ 

手が動いた隙に飲物とって飲んだら、ハッとしてたけど腕はそのまま・・・。


一言言っていいんだろうか、我慢すべきなんだろうか?と悶々としながら映画見てました。


結局言えなかったんだけどね


映画見ながらイラッとするなんて、始めての体験

もう二度と初日には来るもんか!!!
と、心に誓いました



あっ、映画は楽しいB級映画で、おもしろかったっす

モーガン・フリーマンが、こんだけ~?!と、ちょっと寂しかったけどね。

登場人物がお年よりな分、会話はゆっくりでセリフも多くないから
英語がわかりやすかったよ


以上、イラっとした話でした

テーマ : 映画   ジャンル : 映画

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